ねこの溜息

ただの「馬鹿」です。

>「生活は楽ではなかったのかもしれないが、革命を起こすためにキセル乗車をしていたとしたら、あまりにセコイではないか」。ある捜査関係者は、こう苦笑した。


 


現実を見る勇気が無いからこそ「革命家」などやっていられるのです。


 


彼らが目指す「共産主義」など、もはや存在しないのです。


 


しかし、自分の人生を賭けた20年とはなんだったのでしょうか?


 


 


「後戻り」する「勇気」も、時には必要なのです。


 


by kuronekosannh | 2011-12-23 23:58 | くだらない
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見たまま、感じたままで。二つ名「ヤマト」をいただいていますので、お好きな方で呼んでください。
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